豊胸最新ニュース

悪い姿勢はバスト未発達の原因

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最近の若い女性の間で、整骨院や整体・マッサージなどがとても人気を集めているようです。

現代人の食生活が大きく変わってから、若者の骨の発育があまりよくないようですね。


姿勢の悪さや運動不足などで、骨格が歪んできているのです。

そのせいで長い間、立っていられなくなり、よく地べたや所構わずに座っている若者を見掛けませんか?


骨格が悪いと、体がバランスをとれない為に、他の筋肉に負担をかけてしまいます。

そのせいで頭、肩、背中、腰などが痛みます。


しかも女性では重大な事がおきています。

血液の循環が悪くなり、血行障害を起こしてしまうのです。

そのせいで、体の色々な所が痛くなり、病院へ行ってもこれと言う治療がありません。


そこで整骨院や整体・マッサージなどが、人気を集めているのですね。

女性は特に姿勢が悪くなるのが困ります、それはバストの発達が遅れる原因にもなるからです。


骨格の歪みを直すには、運動が一番なんですね。


「バストのたるみを解消する運動」


☆ 背筋を伸ばし、膝を軽く曲げて座ります。

☆ 両手を伸ばし、組んだ手のひらを上に向けて上げます。


首を後ろにそらします。これを5~10回繰り返します。


「バストを大きく見せる運動」


☆ 壁の横に立ち、片手を軽く壁につき、 壁側の脚を1歩前に出します。

☆ 上半身を壁と逆にねじり、5~10秒間静止。


反対側も同様に、左5~10回、右5~10回行います。


これでバストアップ間違いなし、努力が必要ですね。

2011年5月24日

hiromi (14:12) | コメント(0) | トラックバック(0)

豊胸手術・乳腺下法の施術体験談

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実際に手術を受けた女性の体験談です。


彼女が受けた手術は「乳腺下法」と言う方法です。

普通手術は全身麻酔をかけて行う事が、義務付けられていますがこの手術の場合、患者さんの意見を尊重する為に、局所麻酔で行います。


従って彼女は意識のある状態で、手術を受けることになります。

先生と手術中に鏡を見て胸の大きさを確認することが出来たようです。


まず乳腺の下に、インプラントを入れるスペースを作ります。

この時、麻酔をしているので痛みはありませんが、すごい衝撃です。

ドリルで、穴あけの工事をしているような感じがあるそうです。


どこから、この器具を入れているのかというと、脇の下からです。

脇のしわに沿って、2センチくらい切開します。

胸自体には、まったく傷がつきません。


水風船が付いた管のような器具を脇から入れて、そこに生理食塩水を流し込み、大きさをチェックさせてくれます。


実際に自分の目で、胸の大きさを確認できます。

理想の大きさが決定したら、その量と同じ大きさのインプラントを入れてもらいます。


翌日ドレーンを抜いてもらうため、病院へ行きます。

ドレーンが取れれば、シャワーは可能です。


7日目で抜糸、その後お風呂に入れます。

多少、胸の下あたりに内出血がありましたが、1週間経たないくらいで、ほとんど目立たなくなりました。


手術後、1ヵ月後に検診で来院します、問題がなければ2~3ヶ月で普通の生活に戻ったそうです。

その後の彼女の生活はとても楽しく、豊胸手術に満足したせいか人生観がガラリと変わったそうです。

2011年5月23日

hiromi (20:29) | コメント(0) | トラックバック(0)

バストマッサージで女性ホルモン活発化

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バストマッサージの目的は、バストをアップさせるだけではありません。

バスト周辺にある経絡やリンパを刺激して、不眠、むくみ、婦人科系疾患などの改善のほか、若返りにも役立ちますよ。


ではマッサージのやり方をご紹介します。

● 胸の中心をさする
鎖骨の中央部分からみぞおちへ向けて、両手の4本の指で交互にさすりおろす。


● 持ち上げる様にさする
手のひらでバストの全体を下から上へ持ち上げるようにさする。
反対側のバストも同様に行って下さい。


● 包み込む様にさする
左手を右バストの上部内側に置き、わきの下へ。右手はバストの下部外側に置き、
内側へ。それぞれ手のひらで同時にさする。反対側のバストも同様に行う。


● らせん状にさする
左側の胸の上の大胸筋に右手を当て、内側から腋窩リンパ節へらせんを描きながら
4本の指でさすって、リンパを流す。


● さすりあげる
バストの下側から腋窩リンパ節へ、両手の4本の指を交互に動かし、
引き上げるようにしてリンパを流す。


● バストをたたく
手のひらを軽く丸め、指先でバスト全体を下から上へたたき上げる。


以上を1日3回のマッサージをしてください。

リンパの流れをよくして、女性ホルモンを活発にしてくれます。

hiromi (10:47) | コメント(0) | トラックバック(0)

ブラジャーの歴史

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ブラジャーはいつ頃から日本に来たのでしょう?

昔の日本女性は、毎日の生活に和服を着ていましたね、肌襦袢を身に付けその上から着物を着ていました。


特に胸を支えるような下着は身に付けていませんでした。

ではブラジャーやショーツ、キャミソールやガードル......


これらは現代の女性が、日々、ごく自然に身に着けている下着です。

もともと、日本の服飾文化にはブラジャーは無かったようですね。


明治の文明開化をきっかけに、西欧の洋服の文化とともに、少しずつ国内に入ってきましたが、婦人洋装下着"といって、日本女性の日常的な下着として広まったのは、第二次世界大戦が終わった1945年以降のことだそうです。


日本の女性の多くは、初めてブラジャーというものに出会ったわけで、その歴史は、まだ数十年でしかありませんでした。


戦後の女性たちの心に、未知のファッションである洋装下着はどのように映り、どのように受け入れられていったのでしょうか?


第二次世界大戦が終わり、戦時中は華美なファッションを禁じられ、和装の筒袖に下半身はもんぺ姿で防空頭巾を手放せなかった女性たちにとって、誰にも咎められることなく、心から自由におしゃれを楽しめる時代がきたのです。


荒廃した街に、欧米の最新ファッションに倣った"洋装"の女性たちが、明るく刺激的なスタイルで歩き始める事ができるようになったのです。


いつの時代も女性は美しさを求めて欲しいと思います。

新しいものを取り入れる事は、文化を変える事になります、また自分を変える事大きな一歩ですね。

2011年5月22日

hiromi (20:12) | コメント(0) | トラックバック(0)

世界のブラジャージンクス

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ブラジャーは世界共通の下着です。

もともと西洋で生まれた下着、和装だったためブラジャーの歴史が浅い日本とは違い、世界では色によってゲンかつぎに利用されていたそうです。


例えばイタリアや欧米では、クリスマスシーズンになると、ランジェリーショップのショーウインドーは赤一色になり、


「赤い下着で新年を迎えると、幸せな1年になる」というジンクスがあり、カップルや家族で赤い下着を贈りあう習慣があるそうでよ。


ブラジルの年越しのジンクスは、下着の色によって変わるようです。


★ 金運をアップさせたいなら新品の黄色い下着

★ 恋人が欲しいなら赤い下着を身につけると願いが叶う


また同じ南米・ボリビアでは色が異なり、健康なら黄色、お金持ちになりたいなら白の下着を大晦日に身に着けるそう。


国によって、さまざまな"見えない願い"が存在しているのが分かりますね。


そしてイギリスでは、寄せて上げるブラジャーが女性に一番人気だそうです。


左右に広がりがちなバストを中央にグッと寄せ、谷間を作り出す画期的なこのブラジャーが考案されたのは1964年、カナダ人デザイナーによってだが、半世紀近くたった今でも女心をとらえて離さない"発明"となっているそうです。


このように世界の女性と比較をしてみると、色々な事がわかってきますネ。 日本でもジンクスがあるようですよ。


女性同士でお誕生日に、下着をプレゼントすると、「魔除」の意味で喜ばれるそうです。

私はちなみにお友達には、派手な下着をプレゼントしていますよ。

またお友達も同じく、派手派手な下着をくれます。(#^.^#)

2011年5月21日

hiromi (20:53) | コメント(0) | トラックバック(0)

乳房が蘇る再生医療

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日経スペシャル「ガイアの夜明け」 昨年の7月7日放送の

あなたの体がよみがえる ~最先端・再生医療の可能性~


この番組をご覧になった方は、目が釘ずけになったのではないでしょうか?

今美容整形はとても大きく進歩を遂げています。


その中でも「再生医療」には目を見張るものがありますね。

再生医療とは、けがや病気で傷ついた臓器を再生させて治療するという最先端の医療です。


これまで治らないと言われてきた病気が治る「究極の医療」として注目され、世界中で研究・開発が加速しています。


心筋梗塞など重い病気の治療はもちろん、皮膚のしわ取りといった美容治療まで、幅広い分野で研究が進み、すでに多くの患者を救っている治療法なんですね。


見ていて私がとても気になったのが、乳房の再生でした。

乳がんの手術で失った乳房をよみがえらせるという、再生医療に興味を持ちました。


治療方法は、脂肪のもとになる幹細胞を患者の胸に移植するというもので、これまでもにも、患者の背中などから取った脂肪を移植する乳房再建手術が行われてきたそうですが、 移植した脂肪が定着せず、時間とともに胸の形が変形してしまったようです。


しかし新しい再生医療は、こうした問題を解決していくものでした。

実際に乳癌でお乳を失った女性に密着して、取材されたものを放送していました。


医学の進歩が女性の願望を叶えてくれる、そんな新しい時代が来たのですね。

hiromi (09:36) | コメント(0) | トラックバック(0)

ブラジャーの正しい付け方

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ブラジャーを毎日着ける時に何を考えて着けていますか?

いやいや~~ほとんどの人が何も考えないで着けていると思います。


じゃ~~ブラジャーを着ける意味は?と聞くと「バストラインを綺麗に見せたいから」と答えます。

それではブラジャーを着ける前の心がけを、これからお教え致します。


肩ひもは、繰り返し着用するうちに乳房の重みで伸びるので、毎日鏡の前でバストが 正しい位置にあるかをチェックしましょう。


はじめは肩ひもが食い込むような感じがしますが、肩の前屈を防ぐ効果もあるので、姿勢もよくなります。

すると、肩や首まわりがスッキリして、顔つきまで変わってきますよ。


★ 紐を両わきに通し前かがみの状態で乳房の膨らみをカップに当ててホックを止める。

★ そのままの姿勢で、ばすと脇の肉を寄せてカップに納める。

★ 上体を起こし、カップの中にバストをスッポリ納める。

★ ブラジャーのトップの位置が、脇の高さのすぐ下に来るように、肩紐を調節する。

★ アンダー部分が背中の後まで、真っ直ぐで床と平行になっているか、確認する。


※ブラジャー着用のチェックポイント


●真ん中がボディから浮いていない。

●カップの上側にスキマがない。

●アンダー部分が後ろまでまっすぐに水平になっている。

●カップから乳房がはみ出していない。

●乳房のいちばん重いところを支点にして、肩ひもが上に伸びている。


自分にあったブラジャーを正しくつけることは、美しいバストを保つためにはかかせませんね。

2011年5月20日

hiromi (12:02) | コメント(0) | トラックバック(0)

下着ブラのパットの歴史

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明治から昭和にかけて、日本女性の服装に変化が出てきましたね。

着物を着ている女性がだんだん減って、洋服が目立って来た頃に、下着メーカーのワコールが女性のバストに目をつけました。


和服だと目立たないバストが、洋服を着るととてもバランスが悪い事に気がつきました。

なぜなら日本女性のバストが小さかったからだそうです。


そこで考えたのが「バストに入れるパット」です。

ヒントになったのが男性の背広に肩パッドが入っているように、女性の胸にパッドを入れてみてはどうか」と言う事から研究が勧められたそうです。


まず洋服のシルエットに合わせてバストを大きく見せるために、服の内側に偽物のバスト、を忍ばせるという発想は当時の男性にとって、驚きだったようですね。


女性の方も最初はとても戸惑い、洋服を着てみるとバストアップされた自分が綺麗に見えたのでしょうね。


そこから女性にどんどん人気が出て、パットの入った下着が売れたそうです。

文化を変えるのは、どんな時代でも女性が大きく関わっていますね。


しかしパットの始まりが、男性の背広の肩パットがヒントになったなんて、ビックリですね。

下着メーカーのワコールが先を見て、女性のブラジャーに注目したのが現代につながっているのですね。


どの時代でも土台になっているのは女性です。

こうして歴史を少しだけ振り返ってみると、面白いものがありますね。

2011年5月19日

hiromi (11:49) | コメント(0) | トラックバック(0)

私のバストアップ法

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いやいや~~~年はとりたくないですね~(泣

何が困るかって~~体の体型が変わる事ですよね~~(;゚Д゚)!


自分はまだ23歳。。。のつもり。。

しか~~し、体は嘘はつけませんよね。。じゃ~何歳????

そうですね~~最近はよく汗をかきます。


毎月のお客さんも、来なくなって早1年。。少々寂しいですが。。

そんなこんなで、気がつくとなんと50歳を過ぎていました。


うそ~~やだあ~~~Y(>_<、)Y

でも直ぐに現実へと引きずりこまれる、今日この頃です。。。(泣

最近少し大きくなった所があります。


育ってる、育ってる~~バスト、バスト、バストアップ(ヤッター)

うんうん頑張ったもの、(筋トレ)でしょう~(マッサージ)でしょう~

それから~~良く飲んでる。。。何を?って


そうね~~「サプリメント」と言いたいけど、実はビールなんですよ。

しかし、何が構想したかこれがバストに蓄積。。なんてね。


実はビールってバストアップに一役買うんですよ、でも飲み過ぎると太る。

量を決めて、つまみはタンパク質、その他の高カロリーは一切摂らないで、そしたらなんと2センチアップ、単に太っただけ~~~?


いやいや本当、体重は変化無しでした。

これは私の実体験でした。。。飲んだら直ぐに太る人はダメかも(笑

2011年5月18日

hiromi (05:46) | コメント(0) | トラックバック(0)

貧乳コンプレックスから自信へ

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バストの大きさは人それぞれです、大きくても小さくてもコンプレックスの原因になることはいくらでもあります。


ある女性の場合、昔からバストが小さくてコンプレックスを感じていたそうです。

おまけに生理不順で、女性ホルモンのバランスが悪かったようですね。

ある時胸に凝りを見つけ、病院で検査を受けたら、乳腺炎と言われたようです。


乳腺炎は女性ホルモンのバランスが悪く、バスト全体に渡らなく乳腺の発達がおくれる病気です。

そのためにバストが表面からみると、ゴツゴツしたしこりが触れるようになります。


思春期に特別な生活環境であったり、急激なストレスを感じたり、食生活が悪かったりと様々な要素が原因になる事があります。


彼女は自分のバストに自信をなくし、社会人になっても異性に対し消極的になってしまったようです。

しかしそんな彼女にも、お付き合いする彼氏ができました。


関係が深くなるに連れ、彼女は自分のバストに自信がないことで、いつの間にか彼が去ってしまったそうです。

落ち込んだ彼女は、真剣にバストアップを実現させようと、あらゆる努力をしたようです。


そんな彼女も努力が実り、3カップまで大きくなったそうです。

今では自分に自信を持ち、胸の大きく開いたワンピースがお気に入りで、胸を張って町を歩いているそうです。


またそんな彼女に言い寄る男性も少なく無いようですよ。

2011年5月17日

hiromi (12:30) | コメント(0) | トラックバック(0)


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