母乳の最近のブログ記事
おっぱい観音
愛知県は小牧市にある間々観音、通称(おっぱい観音)だそうです。
休日にはたくさんの参拝客でにぎわう、この風変わりな観音様ですが、子宝に恵まれ無い人や 、母乳の出が悪いなどの理由から、各地からたくさんの女性達がお参りに来るそうです。
このお寺は明応元(1492)年に創建された浄土宗の寺で、尾張三十三観音の一つとなっている。
寛文5(1665)年に編纂された『正事記』によると、村に乳飲み子を抱えて夫に先立たれた女性が、 間々観音像に祈願したところ、たちまち乳が溢れ出たという由来が書かれており、それ以後、 絶えず参詣の人で賑わっているそうです。
境内の一枚板にはオッパイ型の絵馬ずらりと張りつけられていますね。
絵馬には安産や母乳がたくさん出るようにというお願いの他にも、最近では大きさや形といった 女性にとっては切実なお願いも多々見られるようになっているようです。
おっぱい(バストアップ)に関する悩みを抱えて、女性たちは最後のお願いとばかりに 参拝にきます。
信仰心が強ければ強いほど、願いが叶うと言われているそうです。
実際に貧乳で結婚も出来ないと悩んでいた女性が、最後のお願いでここへ参拝にきました。
そして何日かして、お付き合いをする男性が現れたのです。
彼女はその男性と結婚をする事になりました。
嬉しくてお礼のお参りをした所、今度は妊娠が発覚して、その後可愛い男の子を出産しました。
母乳はあまるほどたくさん出たそうです。
貧乳で悩むほどのバストは今では、信じられないほど大きくなって、その後も忘れず御礼参りを しているそうです。
世の中には測りに掛けられない、不思議な事もあると言う事ですね。
2011年5月16日
(09:39) | コメント(0) | トラックバック(0)
妊娠から母乳が出るまで
貧乳や豊胸に限らず、妊娠するとバストがだんだん大きくなって行きます。
それは女性ホルモンが活発になり、乳腺が張ってくるのです。
バストは赤ちゃんが産まれて直ぐに出ます、体はもうその準備をしているのですね。
妊娠すると、女性は妊婦さんと呼ばれます、大きなお腹がだんだん重なってきますよね。
それに伴いバストはもう今までのサイズのブラジャーでは足りなくなります。
妊婦さん専用のブラジャーに変えなくてはなりません。
そのブラジャーは大きく前開きになっています、赤ちゃんに母乳を飲ませやすいように 作られているのです。
バストが大きくなったからと言っても、産まれたら直ぐに出るわけではありません。
8ヶ月をすぎた頃から、乳首の手入れをしておくとより出安くなります。
そしてバストはお風呂上がりに、美容液をつけてマッサージをするといいでしょう。
赤ちゃんが産まれてから、母乳が出る人とあまりよく出ない人の差がここで出てしまう からなんですね。
では産後3日目で、お祝いの「ぼた餅」を妊婦さんに食べさせる地方がありますね。
または「お赤飯」など、もち米が主体です。
もち米は栄養価が高く、妊婦さんの母乳を出させる大きな役割を持っています。
もち米を食べる事で、バストはどんどん大きく張ってきます。
赤ちゃんにのませるまではとても大変です、しかし女性は母乳を与える事で、女性ホルモンが 活性化され、母性本能が目覚めるのですね。
この時期誰もが女性であれば味わう事のできる幸せな時間ではないでしょうか。
心も身体も満足できる時です。
大きなお乳に顔を埋めて、美味しそうに母乳を飲んでいるわが子がとてもいとおしくなる思いでしょう。
女性のバストは素晴らしいでしょう、人類の神秘ですね。
2011年5月11日
(14:22) | コメント(0) | トラックバック(0)
産後のバストケア
女性の一番美しい時期、赤ちゃんをお腹で280日抱え、バストはみるみるうちに 大きくなり本人もビックリするほどですね。
そしていよいよ出産となると、大きなお腹は分刻みに収縮してきます。
そうですね、陣痛が始まります。
>
2011年4月15日
(11:18) | コメント(0) | トラックバック(0)
バストアップ、手遅れにならない為に
バストの形は人それぞれ違いますよね。
大きい人や小さい人様々です、女性はバストが一番崩れやすい時期があります。
それは出産後、授乳期を終えた頃ですね、母乳が一番必要な時期は生まれてから3ヶ月 です。
2011年3月12日
(10:58) | コメント(0) | トラックバック(0)