バストの最近のブログ記事

バストの大きさは遺伝ではありません

このエントリーをはてなブックマークに追加

女性はバストの大きさや形がとても気になるようですね。

バストが小さい事を、遺伝だと思っている女性も少なくはありますん。


しかし昔は遺伝と呼ばれる原因に、同じ生活を共にして、また同じものを食べていました。

そのせいで体質や体の体型が似てきます。

でも現代の生活を見てみますと、食生活共に家庭環境がガラリと変わっています。


小さい原因には、乳房組織の発育不良が上げられますが、これは遺伝とは関係ありません。


バストには、乳を蓄えておく場所(腺小葉や腺胞)や、そこでできた乳汁を運ぶ乳管などの組織があり、これらの器官は線維細胞でおおわれ、それぞれの細胞や器官の間に脂肪がついています。


そこに血管がはりめぐらされ、栄養や酸素、ホルモンなどが常時供給されています。

太っている女性のバストが大きく見えるのは、この脂肪層が厚いためですね。


引き締まったプロポーションをしている人でバストが大きいのは、脂肪層以外の組織(腺小葉・腺胞・乳管)が発達しているからなんですよ。


食事が不規則であったり、偏っていたりすると、乳房に十分な栄養が行かなくなり、発育不良になることもあります。

過度のストレスなどにより、成長が止まることも考えられますね。


発育に重要なのが、女性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロン)です。思春期に大きくなるのは、この女性ホルモンの分泌が活発になるためなんですよ。


また、小さいと感じている人は、冷え性や貧血などの症状を抱えていることも多いですね。

女性ホルモンとの関係の深い症状なので、ホルモンバランスが壊れないように、毎日の生活を充実させましょう。

2011年6月20日

hiromi (08:32) | コメント(0) | トラックバック(0)

大胸筋を鍛え姿勢を正しバストアップ!

このエントリーをはてなブックマークに追加

★ バストが小さい

★ 最近バストが下がってきた

★ 何をしても大きくならない


女性であれば誰もがこんな悩み持っていますよね。

しかし悩んでいても実際に、マッサージをしたり運動をしてりする人は少ないようです。


もうすでにあなたもご存知だと思いますが、バストアップには「大胸筋」が大きく関わってきます。


もちろん「規則正しい生活」や「バランスの良い栄養」「女性ホルモン」など、他にも多くの必要な要素があるのですが、バストアップには大胸筋を鍛えると良いということが言われています。


しかしバストの大半は脂肪で出来ています、大胸筋を鍛えるだけではバストそのものが大きくなるわけではないんですね。


大胸筋はバストを形成する土台と言うべき部分ですので、加齢や運動不足によって大胸筋が衰えると、バストの重さを支えられず、垂れる、形が崩れるといったことが起きてしまいますね。


でもバストを構成する脂肪自体には支える力がないので、大胸筋を鍛える事で重いバストを支えて行く事がバストアップにつながると言う事なんです。


だからと言って毎日筋トレのためにジムに通う事も大変ですよね。

勿論自宅でできる人はぜひ、大胸筋を鍛えるトレーニングをしてください。


なかなか時間が無くて出来ない人は、毎日の生活で姿勢を正す練習を心がけてください。

胸を張って歩くだけでも、バストアップ効果は出てきます。

2011年6月 3日

hiromi (10:09) | コメント(0) | トラックバック(0)

女性ホルモンとバスト成長の関係

このエントリーをはてなブックマークに追加

女性ホルモンは、女性の体を女らしく造り出すホルモンです。


その女性ホルモンの分泌は、8~9歳頃から始まり、脳下垂体にある視床下部で調節されています。

排卵や月経など女性の生殖機能を維持させる機能をもっています。


女性ホルモンは、2種類があります。


●エストロゲン(卵胞ホルモン)

●プロゲステロン(黄体ホルモン)


この2つとバストアップの関係について、説明いたします。


★ エストロゲン(卵胞ホルモン)

エストロゲンは、月経や排卵などを起こすホルモンです。

また皮下脂肪を蓄え、女性らしい丸みのある体をつくったり、骨をつくる細胞の増殖を促し、しっかりとした骨格をつくります。


そして肌にハリ・潤いを与え、さらに白く、きめ細かくしてより女性らしさを造りあげます。

コラーゲンの再生能力を高めるなど、美しさをサポートする働きを持っています。


★ プロゲステロン(黄体ホルモン)

プロゲステロンは子宮に作用する、母親になるための準備をするホルモンです。

子宮内膜の成長を促したり、子宮筋肉の働きを調整したり、体温を上昇させる作用があります。

また、乳腺を発達させる働きを持っており、バスアップ効果につながるとも言われています。


※このエストロゲンの分泌を促すことが、バストアップにかなり効果的であるとされています。


しかし普段の生活において、強いストレス、栄養不足などが原因で分泌量が減ることがあり、エストロゲンの分泌が盛んな思春期にアンバランスな生活を送ってしまうと、エストロゲンの分泌が阻害され、バストが成長しきれなくなってしまうこともあるようですね。

2011年6月 2日

hiromi (07:56) | コメント(0) | トラックバック(0)

美乳を作るバストアイテム

このエントリーをはてなブックマークに追加

美容先進国韓国で開発された、美乳アイテムで韓国女性は変わります。

韓国映画やドラマを見るとわかりますが、出演する女優さんはみな、スタイル抜群ですよね。


スリムなのに、胸元の開いた服を堂々と着こなし、シルエットの美しさは、ため息が出るほどです。

美に対するこだわりが、とても強いことがわかりますね。


韓国で「美しいシルエット」とは、ただスリムなだけでなく、女性として魅力的なグラビア級のシルエットを作る事が必要なのです。


バストビューティーを開発したのは、韓国美容業界の第一人者、ニチポン・チャイサクルチャイ博士。

博士のクリニックは、韓国の有名女優やトップモデルたちの御用達として、圧倒的な人気があるそうです。


このバストビューティーは、ニチポン博士が17年間に及ぶ美容研究第一人者としての経験に基づいて開発。

次々と実証された効果により、さらに多くの著名人が博士にクリニックに通うようになりました。


その中には、タイのトップ女優や、韓国モデルオーディションで選出された女性も、美意識が高く、美に敏感な彼女たちが支持するのは、信頼と確かな実績があってのことなのですね。


バストビューティーで採用されている赤色光線は、波長633nm。

バストの効果的な刺激をもっとも高める波長がこの633nmだそうですね。


刺激を受けた胸部は、劇的に活発化。

理想のバストを支援してくれます。

2011年5月27日

hiromi (10:14) | コメント(0) | トラックバック(0)

大きなバストのデメリット。。

このエントリーをはてなブックマークに追加

大きな外人バスト

女性ならバストは大きいほうが断然得~~~って、思いませんか?

だって第一男性の目線が釘ずけになると思いません。


小さい人にとっては、もう少し大きくしたいとか、大きく見せたいなんて思って、涙ぐましい努力をするでしょう。


なかには豊胸手術までして、大きなバストを手に入れようと必死ですよね。


私の友達なんですけどね、体はそんなに太ってないんです。

でもバストがHカップなんです、羨ましいでしょう?


でもね~~彼女、全然嬉しくないんですって、子供の頃良くおじさんタイプの男性にジロジロ見られてから、男性の目線がとてもいやなんですって、そのせいか男性が苦手になってしまったみたい。


最近バストが重いせいか、体が前かがみになっているの、彼女の話だと「大きなバストはとても困るの、下着は可愛い物が無いし、肩はこるし、薄着になりにくい」なんて言っていました。


彼女の場合、とてもスタイルがいいのでもう少し下着を自分にあったものを選ぶ様にとアドバイスして、後は姿勢が悪いからもう少し胸を張って歩いて見てと言ってみました。


何日かしてから2人でランチへ行ったところ、見違えるほどさっそうとして、バストも綺麗なラインをつくっていて、まるでモデルさんみたいでした。


彼女はあれから私のアドバイスを聞いて、下着を買いに行ったそうです。

採寸をして試着をしてから、ブラジャーを選んだそうです。


やはりブラジャーを選ぶときは、自分にあったサイズが一番フィットしますね。

2011年5月26日

hiromi (10:00) | コメント(0) | トラックバック(0)

悪い姿勢はバスト未発達の原因

このエントリーをはてなブックマークに追加

最近の若い女性の間で、整骨院や整体・マッサージなどがとても人気を集めているようです。

現代人の食生活が大きく変わってから、若者の骨の発育があまりよくないようですね。


姿勢の悪さや運動不足などで、骨格が歪んできているのです。

そのせいで長い間、立っていられなくなり、よく地べたや所構わずに座っている若者を見掛けませんか?


骨格が悪いと、体がバランスをとれない為に、他の筋肉に負担をかけてしまいます。

そのせいで頭、肩、背中、腰などが痛みます。


しかも女性では重大な事がおきています。

血液の循環が悪くなり、血行障害を起こしてしまうのです。

そのせいで、体の色々な所が痛くなり、病院へ行ってもこれと言う治療がありません。


そこで整骨院や整体・マッサージなどが、人気を集めているのですね。

女性は特に姿勢が悪くなるのが困ります、それはバストの発達が遅れる原因にもなるからです。


骨格の歪みを直すには、運動が一番なんですね。


「バストのたるみを解消する運動」


☆ 背筋を伸ばし、膝を軽く曲げて座ります。

☆ 両手を伸ばし、組んだ手のひらを上に向けて上げます。


首を後ろにそらします。これを5~10回繰り返します。


「バストを大きく見せる運動」


☆ 壁の横に立ち、片手を軽く壁につき、 壁側の脚を1歩前に出します。

☆ 上半身を壁と逆にねじり、5~10秒間静止。


反対側も同様に、左5~10回、右5~10回行います。


これでバストアップ間違いなし、努力が必要ですね。

2011年5月24日

hiromi (14:12) | コメント(0) | トラックバック(0)

私のバストアップ法

このエントリーをはてなブックマークに追加

いやいや~~~年はとりたくないですね~(泣

何が困るかって~~体の体型が変わる事ですよね~~(;゚Д゚)!


自分はまだ23歳。。。のつもり。。

しか~~し、体は嘘はつけませんよね。。じゃ~何歳????

そうですね~~最近はよく汗をかきます。


毎月のお客さんも、来なくなって早1年。。少々寂しいですが。。

そんなこんなで、気がつくとなんと50歳を過ぎていました。


うそ~~やだあ~~~Y(>_<、)Y

でも直ぐに現実へと引きずりこまれる、今日この頃です。。。(泣

最近少し大きくなった所があります。


育ってる、育ってる~~バスト、バスト、バストアップ(ヤッター)

うんうん頑張ったもの、(筋トレ)でしょう~(マッサージ)でしょう~

それから~~良く飲んでる。。。何を?って


そうね~~「サプリメント」と言いたいけど、実はビールなんですよ。

しかし、何が構想したかこれがバストに蓄積。。なんてね。


実はビールってバストアップに一役買うんですよ、でも飲み過ぎると太る。

量を決めて、つまみはタンパク質、その他の高カロリーは一切摂らないで、そしたらなんと2センチアップ、単に太っただけ~~~?


いやいや本当、体重は変化無しでした。

これは私の実体験でした。。。飲んだら直ぐに太る人はダメかも(笑

2011年5月18日

hiromi (05:46) | コメント(0) | トラックバック(0)

貧乳コンプレックスから自信へ

このエントリーをはてなブックマークに追加

バストの大きさは人それぞれです、大きくても小さくてもコンプレックスの原因になることはいくらでもあります。


ある女性の場合、昔からバストが小さくてコンプレックスを感じていたそうです。

おまけに生理不順で、女性ホルモンのバランスが悪かったようですね。

ある時胸に凝りを見つけ、病院で検査を受けたら、乳腺炎と言われたようです。


乳腺炎は女性ホルモンのバランスが悪く、バスト全体に渡らなく乳腺の発達がおくれる病気です。

そのためにバストが表面からみると、ゴツゴツしたしこりが触れるようになります。


思春期に特別な生活環境であったり、急激なストレスを感じたり、食生活が悪かったりと様々な要素が原因になる事があります。


彼女は自分のバストに自信をなくし、社会人になっても異性に対し消極的になってしまったようです。

しかしそんな彼女にも、お付き合いする彼氏ができました。


関係が深くなるに連れ、彼女は自分のバストに自信がないことで、いつの間にか彼が去ってしまったそうです。

落ち込んだ彼女は、真剣にバストアップを実現させようと、あらゆる努力をしたようです。


そんな彼女も努力が実り、3カップまで大きくなったそうです。

今では自分に自信を持ち、胸の大きく開いたワンピースがお気に入りで、胸を張って町を歩いているそうです。


またそんな彼女に言い寄る男性も少なく無いようですよ。

2011年5月17日

hiromi (12:30) | コメント(0) | トラックバック(0)

バストの構造

このエントリーをはてなブックマークに追加

理想のバストに近づくためにも、まずはバストの基本構造を知っておいてください。


2011年5月 9日

hiromi (15:24) | コメント(0) | トラックバック(0)

綺麗なバストと大胸筋

このエントリーをはてなブックマークに追加

ここ数十年の間に、飛躍的に体格がよくなり、日本人離れした豊満なバストを持つ女性 が増えてきましたね。


普段の生活のなかで、周囲の女性を見ていると、「豊乳」「巨乳」が急増しているようです。


日本人の食生活や栄養状態は、劇的に変化してきました。


2011年5月 8日

hiromi (19:27) | コメント(0) | トラックバック(0)


このページの先頭へ